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 | プレゼントをお贈りして、とても「感動」され、お礼の電話を貰ったり、丁寧な礼状をいただいた経験は、皆様お持ちだと思います。それとも、中元や歳暮を贈って「そんなのは、あたりまえ」と思われていた経験もお持ちでしょうか?そうだとしたら、どのような違いがあるのでしょうか?贈り物が感動されるのか、貰って当たり前になるかは、相手の問題ではなく、贈り物をするあなたの先様に対する思いや、あえて一手間かけた思いが伝わるかどうかに違いがあるからだと思いませんか? 「感動の贈り物」のコンセプトは「あなたが贈る事で満足する」のではなく「先様(お客様)が感動すること」に置かれています。「価格の高さ」で満足してもらうのではなく、「思い伝わる感動」で満足して頂ける様に作られているからこそ、今までとは違った感動で感謝して頂けるのです。 「とても大切な方に贈るには市販品では満足できない」 「自分のオリジナリティーが出せるプレゼントがしたい」 「人と同じギフトには満足できない」 そんな悩みを解消し贈り物で心が通う楽しさを実感できるのが 『感動の贈り物 ㈱IBA』のギフトです。 |  | 「感動の贈り物 ㈱IBA」は皆様の時間を大切に考えています。 「あの方と5日後にお会いするけど、出産祝いがまだ決まっていない。 どうしよう・・・・」 そんな気持ちにお答えして、多くの商品が3営業日には出荷するシステムになっています。 皆様の思いが、その先の方にしっかりと届くことを目指して、日々商品開発をしています。 |  | 「感動の贈り物 ㈱IBA」は、お客様の声を大切にし、たくさんの方々と一緒に贈り物を楽しめるようなショップにしたいと考えています。 商品を購入するだけでなく、贈り物に困ったときに便利な「コンサルタント窓口」 や、お客様自信が楽しみながら作る「感動の贈り物 DIY」など、様々なコンテンツをご用意してく予定です。 今後も、当店とお客様、お客と先様が贈り物を通して感謝の絆を深めて行くことが出来れば幸せだと考えております。 |  | | 株式会社IBA 2006.6.1 設立 スタートは生命保険業界トップセールスを対象に感動販売の概念に基づいたGIFTの制作販売を開始し現在に至る。 | | 代表者 伊庭久裕 | 京都府立大学卒業後 、日清製油㈱(現、日清オイリオグループ)に入社、新規事業開発部にて勤務する。 その後、ソニー生命保険株式会社に入社、MDRT登録複数回。 2005年9月同社を退社し株式会社IBAを設立する。 ソニー生命時代、今の商品の原型となる「感動の贈り物」を作って、顧客にプレゼントしてきたことを思い出します。 とても感動していただいたのは、通り一遍のプレゼントではなくその人の事を考えて作ったオンリーワンのプレゼントだったと振り返ります。 私たちが願っているのは、「感動の贈り物」が、家庭の中にあっては団欒に温かな話題を提供できるプレゼントであり、社会の中にあってはヒューマンコミュニケーションを円滑に運ぶ役割を担っていけるプレゼントでありたいと思っています。 例えば、出産祝いにプレゼントされた1枚の『お誕生額』が、贈った方と贈られた先様との気持ちの疎通を円滑にさせ、家庭ではご主人と奥様が赤ちゃんと1枚の『お誕生額』をはさんで、お子様の将来を考え、お子様が将来大きくなったときに、1枚の額を見て、自分は幸せな家庭に生まれたことを知る。 このようにお一人の思いが、1枚の額を通してリレーションして思いが伝わっていくことが私たちの目指すところであり、使命と思っています。 これからも、あなたの心の中にある溢れる思いを表現し、あなたの思いがこもった、世界に1つのプレゼントを作っていける仲間でありたいと願い、質の高い商品作りを目指していきます。 |
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